[Uターン・Iターン・移住] いーなかえーるは、岡山県北の求人情報をご紹介します
求人情報
子どもたちの未来の選択肢を増やす教育事業の企画運営
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募集職種
教育事業の企画運営
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募集学歴
短大・高専卒以上(新卒・中途)
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カテゴリー(職種)
レプタイル株式会社
「TTTこどもパソコンプログラミング教室」の運営をはじめ、教育イベントの企画や新規事業の立案まで幅広く担当していただきます。
私たちと一緒に、地域の教育課題に取り組んでみませんか?
ご挨拶
「ここ」から、子どもたちの未来をもっとおもしろく。
レプタイルが運営する「TTTこどもパソコンプログラミング教室」は、子どもたちがパソコンやプログラミングを通して、「考える・つくる・表現する」ことを学ぶ場所です。
私たちが大切にしているのは、プログラミングの知識を教えることだけではありません。
「こんなものをつくってみたい」
「こんなことをやってみたい」
そんな子どもたちの小さな好奇心を大切にし、自分で考え、挑戦し、失敗し、また挑戦する。
その経験が、子どもたちの未来の選択肢を増やしていくと考えています。

これからの地域を変えていく。レプタイルのサービス事業。
レプタイルではこれからの地域を変えていく為に必要となる様々なサービスを企画・運営しています。地域を元気にする面白い事業をたくさん上げて運営を行っています。(最低、1年に新たな1事業を起ち上げるペース!)
教育事業部の理念
■Vision
子どもの才能を引き出す”教育の機会”を地域につくる
■Mission
子どもと地域に未来の選択肢を増やす
■Value(行動指針)
「なんか好き」を大切に、”ひとり”の未来を考え、ともに成長する
レプタイルが教育事業に取り組む理由
2016年。私たちが運営する「TTTこどもパソコンプログラミング教室」が誕生したきっかけは、都会と地方の地域格差にありました。

当時、都会ではすでに流行の兆しがあった子ども向けプログラミング教育ですが、岡山県内には習うことができる場所がほとんどありませんでした。”これからの社会で必要なチカラ”が身につくと謳われる教育でありながら”ただ住んでいる場所が違う”というだけで、子どもたちには触れる機会すらなかったのです。
「誰かが教室をつくるのを待っていたら、子どもたちはあっという間に大人になってしまう…」
それなら自分たちで教室をつくってしまおうと誕生したのが「TTTこどもパソコンプログラミング教室」です。
はじめは片手で数えられる人数だった生徒数も、今では延べ100人以上が通う教室となりました。 また、徐々に岡山県内の小学校からも出前授業のご依頼をいただき、これまで延べ8,000人以上の子どもたちに、無料でプログラミングに触れる機会を提供することができました。

教育事業部では、これからも子どもと地域の未来を考え、必要な教育の機会を創り続けていきます。
教育事業部のお仕事
私たちが運営する「TTTこどもパソコンプログラミング教室」や地域と連携した教育イベントの事業推進や管理を担っていただきます。
TTTでは教室長として、子どもたちのレッスン指導やアルバイトのコーチ育成、保護者とのコミュニケーション、スクール生を増やすための宣伝活動まで業務は多岐にわたります。
その他にも、各種イベントの企画運営や広報活動なども自分たちでおこなうため、仕事を通してマネジメントやマーケティングなどのスキルを身につけることができます。

▼主な仕事内容
・「TTTこどもパソコンプログラミング教室」の運営
・地域プログラミング講座の企画運営
・プログラミングコンテストの企画運営
・チラシ等の販促物作成
・SNSやブログによる広報活動
・教育イベントの企画運営
教育事業部のお仕事、ここが魅力!
01 子どもたちの「やってみたい」を応援できる
TTTの教室では、先生が答えを教えることだけを大切にしているわけではありません。
「どうしたらできるかな?」
「次は何を試してみよう?」
そんな問いかけをしながら、子どもたち自身が考えて、つくっていくことを大切にしています。
最初はうまくできなかったことが、何度も試すうちにできるようになる。
自分でつくった作品を、嬉しそうに見せてくれる。
「できた!」という瞬間を、子どもたちと一緒に喜ぶことができます。
子どもたちの成長を一番近くで感じられること。
それが、TTTで働く大きな魅力の一つです。
02 地域を舞台に仕事ができる
子どもたちが地域の中で新しいことに挑戦できる機会をつくることも、私たちの大切な仕事です。
その代表的な取り組みの一つが、岡山県下の小学生を対象としたプログラミングコンテスト「Okayama Tech Award For Kids(OTA)」です。
OTAでは、子どもたちが自分で考え、つくった作品を発表する機会をつくっています。
作品の募集から、審査、イベントの企画、当日の運営、広報まで、さまざまな仕事があります。
また、地域でプログラミング講座を主催したり、さまざまなイベントにも参加しています。
イベントでは、子どもたちが楽しめるワークショップを考えたり、ブースをつくったり、当日の運営を行ったりします。
教室の中では出会えない地域の方々と交流できることも、地域で仕事をする面白さです。
教育を軸にしながら、地域の人、企業、学校など、さまざまな人と一緒に仕事をすることができます。
03 「教える」だけじゃない。企画や広報にも挑戦できる
教室運営に加えて、イベント企画、広報、SNS、ワークショップ、コンテスト運営など、さまざまな仕事があります。
例えば、
教室やイベントの企画
SNSやブログでの情報発信
チラシなどの販促物の制作
保護者とのコミュニケーション
コーチとの連携
新しい教育サービスの企画
など。「こんなことをやってみたい」
というアイデアを、自分たちで形にしていくことができます。
教育だけではなく、企画、マーケティング、広報、イベント運営など、幅広い経験を積める仕事です。
04 毎日違うから、おもしろい
TTTの仕事には、毎日同じことを繰り返すだけの日はありません。
教室がある日は子どもたちと向き合い、イベントが近づけばイベントの準備をする。
OTAの時期にはコンテストの運営に取り組み、地域イベントがあれば会場へ出向く。
その時々で必要なことを考え、自分たちで動いていきます。
だからこそ、
「子どもが好き」だけではなく、「企画することが好き」「新しいことをやってみたい」という人にも向いている仕事です。
教育を入り口に、イベント、広報、マーケティング、地域づくり、新規事業まで。
幅広い経験を積みながら、自分自身の可能性も広げていくことができます。
ある1日の流れ
TTTの勤務時間は11:00~20:00。
学校が終わってから教室に来る子どもたちに合わせた勤務時間になっています。
午前中から午後にかけては、教室運営だけでなく、イベント準備や企画、広報など、その時々に必要な仕事を進めます。
11:00|出社
メール・問い合わせ確認/1日の予定確認
メールや問い合わせを確認し、その日の予定を確認します。
イベントが近い時期にはイベント準備をしたり、教室の教材やカリキュラムを準備したりします。
11:00~14:00|教室運営・イベント準備など
午後から始まる教室に向けた準備をしながら、さまざまな業務を進めます。
主な業務
・教室の準備
・イベント・コンテストの企画や準備
・地域イベントの準備
・SNS・ブログなどの情報発信
・保護者への連絡
・コーチとの打ち合わせ
・新しい企画のアイデア出し
イベントの開催時期や担当するプロジェクトによって、仕事内容は変わります。
14:00~15:00|休憩
15:00~16:00|教室準備・ミーティングなど
子どもたちが来る前の最終準備。
その日のレッスン内容を確認したり、コーチと情報共有をしたり、問い合わせ対応などを行います。
イベントが近い場合には、引き続きイベント準備を進めることもあります。
16:00~20:00|パソコン教室
いよいよTTTの教室がスタート。
1日3コマのレッスンを行います。
子どもたちが自分で考え、つくり、試していく時間をサポートします。
「先生が答えを教える」のではなく、
「どうしたらできるかな?」
「次は何を試してみよう?」
と一緒に考えながら、一人ひとりの「やってみたい」を応援します。
20:00|退社
教室を終えたら、片付けやその日の振り返りをして一日を終えます。
子どもたちの未来をつくることは、地域の未来をつくること
子どもたちは、これからの地域をつくっていく存在です。
だからこそ、「ここで暮らしていても、いろんなことに挑戦できる」
そう思える環境を地域につくっていくことには、大きな意味があります。
プログラミングを学ぶ。
自分で作品をつくる。
コンテストで発表する。
地域のイベントに参加する。
誰かに見てもらう。
そして、また新しいことに挑戦する。
そんな一つひとつの経験が、子どもたちの未来の選択肢になっていきます。
「子どもたちの未来を応援したい」
「地域の教育をもっと面白くしたい」
「自分自身も新しいことに挑戦したい」
そんな想いを持っている方なら、きっとこの仕事を楽しめるはずです。
子どもたちの「やってみたい」を、未来につなげる。
私たちと一緒に、岡山県北から新しい教育のカタチをつくってみませんか?
向いている人
- ・子どもとのコミュニケーションが好きな方
- ・仕事を与えられるよりも自ら提案していきたい方
- ・地域の教育課題に関心がある方
- ・素直で誠実な方
- ※プログラミング経験は必須ではありません
入社後のイメージ
STEP 01 まずはTTTを知る
入社後は、まずTTTの教室やカリキュラム、仕事の進め方について知っていきます。
子どもたちとの接し方や、TTTが大切にしている「教えるのではなく、一緒に考える」という考え方も、実際の教室を見ながら学んでいきます。
プログラミング経験がない方でも、少しずつ知識を身につけていただけます。
STEP 02 先輩と一緒に教室へ
まずは先輩スタッフのサポートからスタート。
授業を見学したり、子どもたちへの声かけをしたり、レッスンのサポートをしながら、少しずつ教室の雰囲気を覚えていきます。
実際に子どもたちと接することで、「どんな声かけをしたらいいか」「どこまでサポートするか」などを身につけていきます。
そして、少しずつ子どもたちを指導するコーチとしての経験を積んでいただきます。
STEP 03 少しずつ教室運営を担当
仕事に慣れてきたら、生徒指導だけでなく教室運営の業務も担当します。
レッスンだけでなく、
保護者とのコミュニケーション
教室準備
コーチ(講師)との連携
教室運営
など、TTTの運営に必要な仕事を経験していきます。
また、イベント当日の運営補助なども担っていただきます。
STEP 04 イベントや企画にも挑戦
教室運営に慣れてきたら、イベントやコンテストの企画・運営にも関わります。
地域イベントや出前講座、プログラミングコンテストなど、普段の教室とは違う仕事にも挑戦できます。
「イベントの準備をする」だけではなく、
企画する
↓
準備する
↓
当日運営する
↓
振り返る
という一連の流れを経験できます。
STEP 05 自分の「やってみたい」を形にする
そして、仕事に慣れてきたら、今度はあなた自身のアイデアを形にしてください。
「こんなイベントをやってみたい」
「こんなワークショップなら子どもたちが楽しめそう」
「地域の人とこんなことができそう」
そんなアイデアを、チームで相談しながら実際の企画にしていきます。
レプタイルが大切にしているのは、
「自分で考えて、自分で動いてみる」こと。
子どもたちに「挑戦してみよう」と伝える仕事だからこそ、私たち自身も新しいことに挑戦していきます。

募集要項
| 募集の背景 | 事業規模拡大に伴い、一緒に働くメンバーを募集中! |
|---|---|
| 主な業務内容 | 「TTTこどもパソコンプログラミング教室」の運営管理をはじめ、教育イベントの企画や新規事業の立案まで幅広く担当していただきます。 |
| 対象となる方 | ≪募集学歴≫ ≪求める経験やスキル≫ ≪歓迎する経験やスキル≫ |
| 勤務地 | <津山田町校> <岡山校> <真庭校> |
| 勤務時間 | 11時~20時 ※うち1時間休憩 アルバイト・パート 週1~(16時~20時内) |
| 休日・休暇 | 週休2日制(土日祝) |
| 給与 | 正社員 完全月給制 ※経験、スキルを考慮し、面接にて給与額を確定 |
| 待遇・福利厚生 | 賞与(年2回 ※業績に従う) |
応募について
(レプタイル株式会社)
ご応募は以下のコーポレートサイトよりお問い合わせください。
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